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ビジョンの構築
(フェーズ1)

2024年12月~2026年3月

日本で現在、電気・ガス・灯重油・ガソリン・ディーゼル等で賄っているすべてのエネルギーを脱炭素化する全体像を提示し、日本がほぼすべてのエネルギーを国内で生産する「エネルギー自給国家」を実現することを目指す「 2050 エネルギービジョン」を公表

♦ 2050 エネルギービジョン (公表ページ ) 2026年2月
 ※上記ページはビジョン概要となります。全体版は 会員専用ページ または 専用フォーム よりご覧ください。

♦ 勉強会:関連する知見や最新情報の共有を目的に開催、会員内外の有識者が登壇
・ 第1弾( 2025.2.19 ~2025.3.28 )
・ 第2弾( 2025.4.23 ~2025.5.23 )
 ※参加団体(会員)限定、各回の資料は 会員専用ページに掲載しています。
◆ 営農型太陽光発電社会実装推進コンソーシアム 始動 2026年3月

ロードマップ策定・社会実装活動
(フェーズ2)

2026年4月~

・ビジョンのブラッシュアップ、課題の抽出、ロードマップ策定
・営農型太陽光発電社会実装推進コンソーシアムをはじめとする社会実装活動や先導プロジェクトを推進

♦ 勉強会 2026年2月
・ 第3弾( 2026.6.2 ~) ※参加団体(会員)限定、各回の資料は 会員専用ページ に掲載しています。

♦ 「望ましい営農型太陽光発電」の社会実装にむけた政策提言(公表ページ) 2026年6月
♦ プラチナシンポジウム『望ましい営農型太陽光発電と地域主導の制度設計』を開催 2026年9月