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夏期休業のお知らせ(8/8~17)

2026年08月07日 お知らせ

[休業期間]
8/8(土)~8/17(月)

いつもご利用いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら上記にて休暇いただきます。
何かとご不便をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。

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財界(8月5日号(7月22日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年08月04日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。
その中で、第13回プラチナ大賞「優秀賞 サステナビリティ向上賞」を受賞した、株式会社肥後銀行の取組みが取り上げられました。

テーマ:『自然資本と共に生きる新しい地域価値共創 ~水の恵みを未来へつなぐ肥後銀行の挑戦~』

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。
その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(8月5日号(7月22日発売))

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財界(夏季第2特大号(7月8日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年08月03日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。
その中で、第13回プラチナ大賞「優秀賞 子どもウェルビーイング賞」を受賞した、特定非営利活動法人Chance For Allの取組みが取り上げられました。

テーマ:『災害時緊急こども支援チーム「J-CST」の創設 ~平時も災害時も「子どもの権利」が保障される社会へ~』

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。
その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(夏季第2特大号(7月8日発売))

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プラチナシンポジウム『望ましい営農型太陽光発電と地域主導の制度設計』開催のお知らせ

2026年08月03日 お知らせ

「プラチナ再生可能エネルギー産業イニシアティブ」の社会実装活動第1弾として、2026年4月に「営農型太陽光発電社会実装推進コンソーシアム」を立ち上げました。
営農型太陽光発電に関しては、農林水産省による農産漁村再生可能エネルギー法に関する基本方針の改正や関連する省令改正が予定されています。この省令改正が行われるタイミングで、制度改正後の営農型太陽光発電のあり方について、行政、自治体、農業、金融、エネルギー、学識経験者、業界関係者が幅広く議論する場を設けるべく、「営農型太陽光発電社会実装推進コンソーシアム」が主催し本シンポジウムを開催いたします。

◆開催趣旨

2025年5月から農林水産省が「望ましい営農型太陽光発電に関する検討会」を開催し、その議論の取りまとめを受けて2026年9月以降に農山漁村再生可能エネルギー法に関する基本方針の改正や関連する省令改正が予定されています。今後、農山漁村再生可能エネルギー法に基づく国の新たな基本方針と、市町村が策定する基本計画によって、各地域における営農型太陽光発電の取り組みに大きな変化が生じ得ます。
この省令改正が行われるタイミングで、制度改正後の営農型太陽光発電のあり方について、行政、自治体、農業、エネルギー、学識経験者、業界関係者が幅広く議論する場を設けるべく、本シンポジウムを開催いたします。
本シンポジウムは、単なる新制度の説明会ではなく、農山漁村再生可能エネルギー法を軸とした新たな制度の下で、営農型太陽光発電を地域の農業政策・再生可能エネルギー政策・地域脱炭素政策の中でどのように位置づけ、実装していくかを議論する場といたします。

特に、以下の3点を中心テーマとして進めます。

  1. 農林水産省が示す「望ましい営農型太陽光発電」の方向性
  2. 農山漁村再生可能エネルギー法に基づく国の基本方針の解説
  3. 今後の市町村による基本計画のあり方と、地域での実装に向けた課題

営農型太陽光発電の不適切案件を擁護しない姿勢を明確にしつつ、農業者の所得向上、地域農業の維持・発展、地域脱炭素、そして食料安全保障とエネルギー安全保障に資する「望ましい営農型太陽光発電」を、制度改正後の枠組みの中でどのように広げていくかを議論する場とします。

多くの皆様のご参加をお待ちしています。

◆開催概要

主催:一般社団法人プラチナ構想ネットワーク 営農型太陽光発電社会実装推進コンソーシアム
日時:2026年9月7日(月)13:00~17:00
場所:砂防会館別館1F 淀・信濃(東京都千代田区平河町2-7-4)
形式:対面+オンラインのハイブリッド方式
主な対象者:プラチナ構想ネットワーク会員、政府、自治体、農業委員会、金融機関、農業者、発電事業者、EPC、電力会社、アグリゲーター、研究者、報道関係者等

▶お申込みはこちら

◆登壇者一覧 (登壇順)
小宮山 宏 (プラチナ構想ネットワーク 会長)
木村 崇之 氏(農林水産省環境バイオマス政策課 課長)
馬上 丈司 氏(千葉エコ・エネルギー株式会社 代表取締役会長)
青木 一実 氏(小田原市 農林業振興担当部長)
中野 年章 氏(ヤンマーホールディングス株式会社 技術本部 共創推進室 室長)
小池 聡 氏(ベジタリア株式会社 代表取締役社長)
瀬川 浩司 氏(東京大学先端科学技術研究センター シニアリサーチフェロー
      /有機系太陽電池技術研究組合(RATO) 理事長)
小林 秀幹 氏(再生可能エネルギー 長期安定電源推進協会 電源活用委員会 委員長)
末松 広行 氏(東京大学未来ビジョン研究センター 客員教授)
辻村 克志 氏(株式会社クボタ 理事/農業ソリューション本部 ビジネスイノベーションユニット長)
北井 久美絵 氏(一般社団法人中部ソーラーシェアリングやろまい会 代表理事)

※本コンソーシアムにご協賛いただける企業・団体も募集しています。ご関心のある方は、下記URLよりご参加ください。
一般社団法人プラチナ構想ネットワーク 再生可能エネルギー産業イニシアティブ参加お申込み

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FORESTRISE2026(第5回次世代森林産業展)に出展します

2026年07月31日 お知らせ

2026年9月16日(水)~18(金)に東京ビッグサイトにて開催されるFORESTRISE2026(第5回次世代森林産業展)にプラチナ構想ネットワーク(プラチナ森林産業イニシアティブ)として出展いたします。
今回は、イニシアティブ参加団体である会員企業とともに共同でパビリオンを展開するほか、最終日の9月18日(金)には、当会主催のセミナー「日本が輝く、『森林循環経済』の実現」を開催します。
また、当会が運営するWebメディア「森林循環経済」が本展示会のメディアパートナーとなっております。

ぜひ展示ブース及びセミナーにお立ち寄りいただけますと幸いです。皆様のご来場をお待ちしております。
※入場は無料ですが、事前の来場登録が必要です。

-プラチナ構想ネットワーク出展概要-

■ パビリオン出展概要(会員と共同出展)
イニシアティブ参加団体である王子ホールディングス(株)、(株)四門、中分電力(株)、東京農工大、(株)フランウッドとともに一体的にパビリオンを展開し、森林循環経済の実現に向けた取り組みを発信します。
また、パビリオン内にて9/16(水)及び9/17(木)に下記の会員団体が登壇する特別セッションを開催します。

■ 特別セッション概要(会員企業によるプレゼン)

■ 主催セミナー概要
国内の豊富な森林資源を多面的かつ循環的に最大限活用し、新たな価値創出と持続可能な社会の実現を目指す「プラチナ森林産業イニシアティブ」には、100超の企業・自治体・研究機関・個人が参画しています。本シンポジウムでは、その全体像と具体的な取り組み、目指すべき姿について、「木造都市」、「バイオマス化学」、「 森林・林業」の3つのテーマで議論します。

※出所:公式サイト

-FORESTRISE開催概要-

※出所:公式サイト

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財界(夏季特大号(6月24日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年07月31日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。
その中で、第13回プラチナ大賞「優秀賞 地域人財活躍賞」を受賞した、熊本県菊池市の取組みが取り上げられました。

テーマ:『共創社会の実現を目指すキクロスカレッジ構想
~郷土が人を育み、人が郷土を育む循環を創出し、自立・自走のまちづくりへ~』

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。
その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(夏季特大号(6月24日発売))

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財界(2026年6月24日号(6月10日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年07月21日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(2026年6月24日号(6月10日発売))

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財界(2026年6月10日号(5月27日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年07月16日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。
その中で、第13回プラチナ大賞「優秀賞・おしゃれ田舎創造賞」を受賞した、小諸市の取組みが取り上げられました。

テーマ:『人と人を繋ぎ、まちの未来を共創する「おしゃれ田舎プロジェクト」~官民連携による持続可能な中心市街地の再生~ 』

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(2026年6月10日号(5月27日発売))

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財界(2026年5月27日号(5月13日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年07月16日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。
その中で、第13回プラチナ大賞「個別テーマ賞」を受賞した、千葉エコ・エネルギー株式会社の取組みが取り上げられました。

テーマ:『ウェルビーイングを育む大木戸モデル:ユニバーサル農業と地域資源循環で築く、持続可能なまちづくりを目指して 』

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(2026年5月27日号(5月13日発売))

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財界(2026年4月22日号(4月8日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年07月13日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「プラチナ大賞」に関する記事が掲載されました。
その中で、第13回プラチナ大賞「優秀賞:AI活用賞」を受賞した、株式会社竹中工務店の取組みが取り上げられました。

テーマ:『 外壁タイルをドローンで赤外線AI診断(スマートタイルセイバー)
     建て替えではない持続可能な建築と魅力ある建設業を目指して 』

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

プラチナ大賞の詳細は こちら

【出典】財界(2026年4月22日号(4月8日発売))

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財界(2026年4月8日号(3月25日発売))の連載記事「TM手帖」が掲載されました。

2026年07月13日 会長VOICE

財界の小宮山による連載記事「TM手帖」に「坂城町とプラチナ構想ネットワーク包括連携協定の締結」に関する記事が掲載されました。

財界は、ビジネス書籍の独立系出版社「財界研究所」が出版する財界人(実業家)を取り上げる雑誌です。その中で小宮山会長が「TM手帖」という欄を執筆しており、毎回、当会会員事業を含む各地の先導的な取組みを紹介しています。

【出典】財界(2026年4月8日号(3月25日発売))