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第13回プラチナ大賞

第13回大賞・総務大臣賞
団体名:豊田市
取組名:人工衛星・AI・ビッグデータで「水道クライシス」に挑む!!
豊田市DX水道局

第13回大賞・経済産業大臣賞
団体名:駒ケ根市
取組名:小さな繭が地域を紡ぐ―伝統産業から創薬生産へ
駒ケ根カイコプロジェクト

第13回大賞・個別テーマ賞 テーマ「人口減少との共存」
団体名:千葉エコ・エネルギー株式会社、株式会社つなぐファーム
取組名:ウェルビーイングを育む大木戸モデル:ユニバーサル農業と地域資源循環で築く、持続可能なまちづくりを目指して
プラチナシティ 認定制度
イノベーションによる新産業の創出やアイディア溢れる方策などにより地域の課題を既に解決し「プラチナ社会」に向かいつつある、あるいは「プラチナ社会」実現に向けた明確なビジョンや具体的なアクションによる素晴らしい取り組みを始めている自治体が「プラチナシティ」です。

プラチナシティ認定自治体
プラチナ大賞運営委員会(委員長:増田 寛也)ならびに一般社団法人プラチナ構想ネットワークが開催する「プラチナ大賞」において各賞(大賞、優秀賞、審査員特別賞、プラチナ・イノベーション賞、その他今後新設される賞)を受賞した自治体※です。
※「プラチナ構想ネットワーク」会員の広域自治体・基礎自治体(市町村)・特別区
コンセプト
このマークは、光り輝くプラチナです。同時にマップ上のピンとしての機能も備えていて、プラチナシティと認定される自治体が増えていくことでマップ上にこのプラチナのピンが増えてゆきます。いずれこのピンが日本を覆い尽くす未来を期待します。
シンボルマークカラー「プラチナグリーン」
人と社会が輝き続ける願いを「プラチナ」に、実現に導く創造を「グリーン」に込めて
―「プラチナ」は変色をしない鉱石であり、白銀の輝きは判断力を与え、物事を良い方向に導くと言われる。「グリーン」の語源には「育つ(grow)」がある。―
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