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プロジェクト

電気代そのまま払いプロジェクト

家庭における低炭素技術の導入によって得られる電気代の節約分で投資費用を返済する「電気代そのまま払い」の実現に向けて、科学技術振興機構 低炭素社会戦略センター(LCS)及び東京大学が実施する実証実験等の支援を行い、社会における省エネ・創エネの実装を目指す。

プラチナ未来スクールプロジェクト

プラチナ社会の実装モデルの例として、アクティブシニアが地域の子どもたちにプログラミングや英語、社会経験などを教えるプラチナ未来スクールを展開します。このPJは、シニアの社会参加を促進するプロジェクトであり、企業・大学・自治体が場の提供・物品や人材供給で支援する「産官民学連携モデル」です。運営には学生スタッフも参加し「多世代交流」の場とします。

東京大学総括プロジェクト機構「プラチナ社会」総括寄附講座

・代表
「プラチナ社会」総括寄付講座  工学系研究科化学システム工学専攻
大久保 達也教授(プラチナ構想ネットワーク特別会員)

我が国の環境・エネルギー、高齢化社会、成長と雇用等の課題を解決する「プラチナ社会」を実現するための、理論的背景の整理、知の構造化による課題解決のフレームワークづくり、普及展開方策等に関する研究を行っています。そのフレームワークが各主体で実装できるように、社会実装の方法論の研究も行っています。
平成26年8月より複数の大学や企業等と連携して先端的な技術や知恵を地域の課題解決に活かしながら持続可能な社会システムを構築しようとする「スマートエコアイランド種子島」構想にむけて、様々な研究と取り組みが進められています。

◆2014年8月2日 「自然と共生するスマートエコアイランド 種子島シンポジウム

◆2015年12月8日 「プラチナ社会」総括寄付講座シンポジウム
希望を集め 未来を創る ~ 地域で紡ぐ 未来の姿 ~

小宮山会長 『日本「再創造」~「プラチナ社会」総括寄付講座への期待』
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